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iPhoneおよびiPad向け保護ケースは軍用規格に適合する設計

iPhoneおよびiPad向け保護ケースは軍用規格に適合する設計

LifeProofの Apple iPhoneケースおよびApple iPadケースは、強い衝撃や衝突から保護するように設計されており、試験ではMIL-STD-810F-516.5以上の能力を達成しています。MIL-STD-810F-516.5は、衝撃による機能低下を規定する米国の軍用規格です。

お客さまのことを考えた設計

 iPhoneとiPadの保護ケースは、トラクターのゴムタイヤでモバイルデバイスを包むような形にすることもできましたが、それはやめて、とても美しい、エンジニアリングを極めた作品に仕上げました。LifeProofのケースはポリカーボネート製の丈夫なフレームと、衝撃を吸収するエラストマーでできています。LifeProofは、背面カバーと周囲のOリングでも衝撃を吸収します - LifeProofのケースには7重を超える保護が施されています。

スリムな側面

LifeProofはできるだけ洗練させてスリムしようと考えました。その結果、「ケブラーでできたカクテルドレス」という声をいただきました。LifeProofは薄型ですから、ポケットにも入って便利です。iPhone 4向けLifeProofケースの本体の厚さは10.8mm - これはiPhoneよりも1.3mm厚いだけで、多くの標準的なケースよりも薄く仕上がっています。

iPhoneおよびiPad向け保護ケースで落下から保護

外出先で

街中やオフィスで忙しくしている時、車に乗ったりジムにいる時、LifeProof装備のモバイルデバイスなら、日常生活の中で起こり得る転倒、つかみ損ない、落下から守られています。LifeProofなら「接続」状態が維持され、どこへ行っても通信できます。日常生活を送る中で、通信機能が途絶えたり、デバイスをぶつけて壊したりといった心配は不要です。

ご家庭で

LifeProofの耐衝撃性を信頼していただけば、モバイルデバイスを最大限に活用できます。お子さんたちは、壊す不安から解放されてスマートフォンを使えます。写真撮影や家族のお喋りの録音 – モバイルデバイスを使ってご家庭で楽しく過ごせるように、LifeProofがお手伝いします。落としても拾い上げれば、そのまま使えます。

転倒したら

運動や自然探索の際は、LifeProofのiPhoneおよびiPad向け保護ケースを身に着けたまま、好きなだけ動き回ってください。お喋りやメール、ネットサーフィン、写真撮影など、いつでも好きな場所でモバイルデバイスやタブレットを使えるように、LifeProofがどこへでもお供します。マウンテンバイクで転倒したら、LifeProofが「クラッシュヘルメット」の役目を果たします。LifeProofがあれば、そのまま先へ進めます。

LifeProofに「できない」こと

LifeProofは、絶対に壊れないわけではなく、「スーパーマン」でもありません。 LifeProofを設計する際には、できるだけ多くの環境や状況に十分に対応でき、人と同じだけの弾力性を持たせるようにしました。ただし、銃弾(やハンマーの衝撃)を止めることはできません。LifeProofは、 iPhone向けの防水ケースを製造していますが、これは深海ダイバー向けではなく、水深2メートルを使用限度としています。 確かにLifeProofは頑丈で弾力性がありますが、「切れば血が出る」のは人もモノも同じです。